◎ 船川 淳志様
(グローバルインパクト代表パートナー)

船川 淳志様

船川 淳志様

人が学び、成長していくためにはいくつかの要素が必要です。知ること、考えることはもちろん、自分と向き合い、振り返ることは欠かせません。ラーニングフォトトは自分自身を振り返る上で有効な手法です。

There are several key ingredients for our learning and development. In addition to knowing and thinking, self-reflection is a must in today’s learning. Learningphoto is a powerful method to instigate our self-reflection.

◎ 荒金 雅子様
(株式会社クオリア代表取締役)

◎ 荒金 雅子様

◎ 荒金 雅子様

誰から、何を、どのように学ぶか。そして誰と学びを共にするか。それは私が深く学び、探求するために不可欠な要素ですが、そこに新たに加わったのが「ラーニングフォト」。

素晴らしい仲間とともに学びの旅を進む時、ラーニングフォトは大切なサポート役となります。学びのプロセスを写真を通して振り返ることで、その感動や余韻がリアルによみがえり、新たな気づきとさらなる探究心が生まれてくるのです。

◎ 晴山 敬様
(アントレプレナー)

晴山 敬様

晴山 敬様

研修、というのは、何かにつけて、肩に力が入る真剣勝負の場。当然、人も知識も、新しい気付きも、多くの出会いがあります。その「出会い」の瞬間に、一体自分はどんな表情やオーラ、雰囲気を以てその出会いを迎え受け止めているのだろうか。そんな「一瞬」を切り取り、一瞬を通して改めて自分のオリジナリティに「出会える」のが、ラーニングフォトの最高の魅力です。

被写体として、その「一瞬」を撮りたくさせるもの、結果として撮られた一枚一枚。その時、レンズを通して何を語れるのか、語っていたのか。自分の「心」と撮影された写真の「間」、にこそ、世界で無二の「出会い」があるように思います。

◎ 坂江 裕美様
(総合商社勤務)

 坂江 裕美様

坂江 裕美様

研修でせっかくたくさん気づくことがあっても、日常に戻ると忘れてしまうことが多い気がします。ひとりひとりの表情が丁寧におさめられている研修中の写真を見て、その時に学んだこと、感じたこと、仲間との会話を鮮やかに思い出すことができました。後から写真を見ることで、研修中に得た気付きの点が繋がって線になり、経験として定着するように感じます。

The photos helped me understand and connect the learning to the reality after the training program was completed. What often happen after training programs are that regardless of how high quality the programs are, we tend to forget the precious learning after we finish and come back to reality. By looking at the photos, the insights, the conversations, and the learning come back to our memory vividly, which will maximize the return of the program.

◎ 廣岡 敬之様
(大手金融経営企画スペシャリスト)

廣岡 敬之様

廣岡 敬之様

佐藤さんのラーニングフォトのおかげで、文字だけでは風化してしまうあの学びの感動がよみがえり、イメージとして深く心に刻まれます。また、心がざわついたときに見返すと、自然と心が落ち着き、自信をもって次の一歩を踏み出すことができます。

Sato-san’s learning photos have such a strong power to remind me of the impressive sessions brilliantly and ingrain the essences deeply in my mind. I can take a new step forward with confidence to see these photos when I come to as crossroads in my life.

◎ 吉岡 はゆる様
(外資系企業勤務)

吉岡 はゆる様

吉岡 はゆる様

共に学んだ仲間との貴重な時間が、瞬間冷凍されている。ラーニングフォトの率直な感想です。真剣な顔、悩んでいる顔、悔しがっている顔、ふとした表情や、みんなと熱く議論したり和む姿など、表情だけでなくその瞬間の空気がありありと蘇ります。カメラを意識していない素の表情だからこそ、その瞬間に自分が何を考え、どのように感じ、どう対応したのかを冷静に振り返ることが出来、学びが一層深くなりました。

特にインパクトが大きかったのは、理解に苦しんだり、違和感を感じている自分の姿でした。怪訝な表情は、自分の知らなかった自分であり、素直な感情が表れてはいるものの、対人関係の上では不適切であると痛感。静かに多くを語る写真を前に、予想以上 に多くの学びがありました。今回の数か月に亘る研修を通し、自分や仲間が変わっていく過程をなぞることが出来たこともとても興味深く、共に学ぶことの素晴らしさを心から実感しました。取って頂いたラーニングフォトは、私達の大切な宝となっています。

◎ 大澤 輝様
(外資系製薬会社勤務)

大澤 輝様

大澤 輝様

自分の真剣な表情に恥ずかしながらも感心しましたが、後日、私に訴えかけてくるのは仲間たちの表情です。「あの研修をきっかけにして自分は羽ばたきつつあるよ」「次会うときは生まれ変わっているからね」と話しかけられているようで、身が引き締まります。私も負けてられないです!

Although I am a little embarrassed to see that, I am impressed by my serious expression in the training session. However, more than anything, the devoting expressions of my classmates are inspiring me. I feel they say “I am flying ahead to the new stage driven by the session” or “I will be rejuvenated when you see me next time”, and I am also invigorated. Yes, it’s time to go ahead.

◎ 石田 寛様
(経済人コー円卓会議日本委員会)

石田 寛様

石田 寛様

自分が生きているその瞬間を本気で生きたいと切に願っている。そう、”すべてのことは時がある(旧約聖書 コへレトの言葉)”この言葉を信じて、自らの目指すべき道を突き進むしかないと思っている。でも、これまで自分がどんな表情で生きているのか知る由もなかった。いや、気にしなかったというのが本音だろう!

しかし、今回「ラーニングフォト」で自らのフォトをみて、その瞬間を生きている自分の証を辿ることができた。自分がその瞬間に見せる表情に、自分の潜在的な意識が知らずして表れている。そして、自らの表情を見て改めて振り返るときに、不思議と時空を超えて、そのときの自分に戻ることができる。今の自分と比較して、どれだけ成長しているのかどうかって・・・恐るべし、「ラーニングフォト」のマジックだ!時として、一端立ち止まることも大切だ。