リッツ・カールトンの事例に学ぶ 社員が自ら学び成長する仕組み

リッツ・カールトンの事例に学ぶ 社員が自ら学び成長する仕組み

1日セミナーを開催させていただきました。おかげさまで満員御礼。ご参加くださった皆様、セミナー開催をお声かけくださった日本コミュニケーショントレーナーズ協会の椎名代表はじめスタッフの皆様、このような機会をつくってくださりありがとうございました!

全国からご参加くださると伺い、身が引き締まる思いで臨んだ本日、とにもかくにも、参加してくださった方にとって有意義な時間を提供できますように、と願い、精一杯務めさせていただきました。おかげ様で、アンケートを拝見する限りでは、何らかのお役に立てたのかな、と思えるコメントをたくさんいただき、ほっと胸を撫で下ろした次第です(笑)

〜参加者ご感想より一部抜粋〜

『リーダーのパッションが大切だと気付きました。自分には忍耐が足りないと思いました。スタッフに成長してもらうために、粘り強く伝えていこうと思います。仕組みは大切、繰り返し伝えることも重要、というお話が印象に残りました。リーダー(自分)が健全でなければ、忍耐をもって伝えられないと感じました。本日はありがとうございました。
前田浩貴様(建設業経営)』

『導入研修と現場育成・研修のつながりの重要性と、やり続けることの大切さを学びました。例えば、クレドつくりました、読み上げてます、そのうち忘れちゃいます・・ということが多いのですが、反復すること、泥臭く続けていく忍耐が重要だと気付かされました。会社の価値観を上の人(リーダー)が言い続け、やってみせることが大切、というお話が印象的でした。あす提出の企画書に反映いたします。ありがとうございました。
C.K様(会社員/管理職)』

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